2011年11月25日(金)
東京学芸大学の学生さん達およそ80名を対象に「廃プラスチックの目的分別」をテーマとした環境授業を行いました。授業開始前にペットボトルキャップを油化装置に投入し、授業中にはそれが石油に戻る実演を始め
発泡スチロールの減容実験なども行い、廃プラスチックを資源として考え直すための授業を行いました。
また、今回の環境授業には公益社団法人日本環境フォーラムの方々が本授業を見るためにお越しになりました。
東京学芸大学の学生さん達およそ80名を対象に「廃プラスチックの目的分別」をテーマとした環境授業を行いました。授業開始前にペットボトルキャップを油化装置に投入し、授業中にはそれが石油に戻る実演を始め
発泡スチロールの減容実験なども行い、廃プラスチックを資源として考え直すための授業を行いました。
また、今回の環境授業には公益社団法人日本環境フォーラムの方々が本授業を見るためにお越しになりました。







